ネトゲはプレイヤーが多いほうが楽しい

同じネトゲをプレイするなら人口が多いほうがいいですよね。ゲームタイトルも国内・海外共にタイトルも増えてきて、見た目も内容も様々です。どんなにゲーム内容に魅力を感じても人が少ないとプレイを進めていくにつれて困難な事が増えてきます。特にMMOなどは序盤はソロプレイでも十分楽しめますが、レベルが上がるにあたってソロプレイが難しくなり、パーティープレイ必須になってきます。せっかく面白くなってきたのに、進められなくてやめざる負えないなんて淋しいです。

新しいゲームが次々と出てきているため、どうしても新しいゲームに人が流れて、長くサービスを続けているタイトルは過疎になってしまう事も多いんです。でも、その中でも人口が衰えないタイトルも存在します。国内・海外どちらも合わせて人口の多いゲームタイトルを紹介します。

人口の多いネトゲ

PSO2

ファンタシースターオンライン2(略称:PSO2)SEGAが運営しているアクションMMOネトゲです。PC版以外にもPSVいたやAndroidアプリにも展開していて今一番盛り上がっていて、人口が安定しているタイトルの1つです。

グラフィックも綺麗でSFの世界の中を自由に駆け回り、仲間と共にエネミー(敵)を倒していき、アクション性が高く戦闘の爽快感がとても気持ちが良いです。でも最近のオンラインゲームではかなり重いほうなので、おすすめのBTOパソコンに買い換えてゲーム用に特化させたほうが快適に遊べます。頻繁にイベントも開催しているため、仲間と共に強敵を制覇してレアアイテムGET!また、アバターの衣装自由にカスタマイズできたり自分専用の部屋を作ることもできるため、コミュニケーションも楽しみたいという人におすすめです。

幻想神域

幻想神域はアニメのような可愛らしいキャラクターが特徴で、世界観もとても可愛らしいまさにファンタジーそのものです。プレイヤーは幻神という戦闘をサポートしてくれるペットと共にストーリーを進めていきます。

アバターの見た目はもちろん、幻神の種類も豊富でどれも可愛いものばかりです。幻神のお陰で比較的ソロプレイである程度ストーリーを進めることもでき、パーティープレイが必要になっても、どの時間帯でもPTに困らない人口は十分にいるので安心です。

eague of Legends(LOL)

League of Legends(略称:LOL)は米国のRiot Gamesが運営するRTSというジャンルのネトゲです。他にもMOBA系・DOTA系とも呼ばれています。対人戦を楽しむゲームで、世界で合計7000万人超するプレイヤーがいるという、ネトゲの中でもずば抜けて人口が多いタイトルと言えます。

人口は年々増えていくため、過疎になることはないのではないか?というほど人気の高さです。ゲーム内容はプレイヤー同士で5vs5のランダムチームを組み、敵の本陣を破壊するだけど、至ってシンプルな内容になっています。しかし、戦略などは人それぞれなため、チームメンバーの特徴を活かした戦略を考えなければいけないなど、普通の対戦ゲームじゃ物足りないという人におすすめです。公式でプロゲーマーによる大会を開催しており、賞金は3億円以上というのも有名な話です。

CSGO

CSGOはFPSゲームのCSOシリーズの最新作です。他のシリーズにはないモードが追加されていたりグラフィックなど以前よりもゲーム性が向上されています。他のFPSタイトルに流れて一時的に人口が減りましたが、プロeスポーツに採用されたことにより人口が増えてきています。新しくFPSをやるならおすすめできるゲームです。